らくらく温泉腰サポーター

らくらく温泉腰サポーター

らくらく温泉腰サポーターは固定と動きやすさで腰サポート
腰サポーターを使うと、ぎゅっと腰周りが固定されてとても楽になるのですが 「らくらく温泉腰サポーター」を監修した監修専門作業療法士の林正春先生によると サポーターに頼りすぎると本来の筋力が弱まってしまうとのことなので信頼できるサポータの利用が重要です。

 

「らくらく温泉腰サポーター」

リハビリ施設と作った腰をしっかり固定し動きやす


 

日本人の約9割が悩まされているという腰痛。

腰サポーターを使うと、ぎゅっと腰周りが固定されてとても楽になるのですが 「らくらく温泉腰サポーター」を監修した監修専門作業療法士の林正春先生によると サポーターに頼りすぎると本来の筋力が弱まってしまうとのことなので信頼できるサポータの利用が重要です。

そこで作業療法士が開発し、リハビリ施設でも採用されている「らくらく温泉腰サポーター」のご紹介です。

①腰の形状に合わせた広めのWボーンが腰椎をサポートすることで、骨盤の安定と梨状筋をほどよく締め付けます。

②腹斜筋の動きを妨げず、 梨状筋を程よく締め付ける構造でバランスよく骨盤周りを整えるため しっかり腰をサポートしつつも腰の動きを妨げません。

さらに握力が弱くてもしっかりベルトが締められるのも隠れたポイント。
どんなに良いベルトでもきちんと装着しないと意味がありません。
これまで多くの腰の悩みをみてきた経験をもとに林先生のこだわりを詰め込んだ腰サポーターです。

【男・女】全世代 腰痛に悩まされている方
しっかり固定してズレにくく、動きやすい腰用サポーターを探している方。
ご紹介します。

【腰痛と梨状筋の関係】
腰痛持ちのほとんどの人に言えることですが、下半身の筋肉がまあ固いです。 それと合わせて、『梨状筋』というお尻の奥の筋肉もカチカチです。
たまに、なかなかバランスが改善しない人なんかの梨状筋を伸ばしてチェックすると、

「先生、無理です無理・・・」と泣きそうになるくらい痛がります(笑)
そのくらい固くなってしまっているということです。

梨状筋とは?ほとんどの人は聞いたことがないかもしれませんね。

これは、お尻にある筋肉の一つで、骨盤を形成している「仙骨」からお尻を横切って大腿骨(足の付け根)の上部に付着しています。

この梨状筋というのがけっこう厄介で、様々な問題を引き起こします。

『坐骨神経痛』というのはよく耳にするかと思いますが、実は『坐骨神経』はこの梨状筋の下を通っているんです。

もし、この梨状筋がカチカチに固くなっていたら、その下を通っている坐骨神経も当然うまく流れませんよね。
痛みやシビレが出ても不思議ではありません。

坐骨神経痛は、よく椎間板ヘルニアの症状だと決めつける人もいますがこの梨状筋もかなり関係していることが多いです。
また梨状筋は骨盤に付着していることから、骨盤のバランスを崩す大きな原因にもなります。

骨盤のバランスが崩れると・・・
→腰痛にもなる!
という具合に、腰痛一つとりあげても、様々な原因が関係してくるという訳です。

腰痛予防のためにも、下半身とお尻は普段から、頑張って伸ばしておいて下さいね。

※サイズ違いや肌に合わない時は1年間、交換、返品を保証します。

 

詳しくは≫≫≫らくらく温泉腰サポーター

k.kiyoharu

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