らでぃっしゅぼーや

らでぃっしゅぼーや

 

買い物に行かなければ!でも感染がヤバいよね。食材を届けてくれるんですって♪


緊急事態は連休明けで終わったよね!でも、新しい生活様式の生活スタイルが始まりました。

再び感染が拡大しないよう長丁場に備えて「新しい生活様式」に切り替える必要があります。

感染防止の3つの基本
①身体的距離の確保
②マスクの着用
③手洗い

早く、収束してほしいので、みんなで協力しましょうね♪

なんか、農家さんがレストランや居酒屋さんへの出荷が減ってお困りのようですね。

政府が提言した「新しい生活様式」での通販を推奨しているようね。

そのような時でも、健康には気を付けなければ長続きはしません。

そこで、便利なのが30年以上続く食材・日用品宅配サービスの老舗です。

契約している生産者、メーカーと連携を取り、今後も安定的に食材の供給が出来る見通しでございます。

食材が届いたら、後は焼くだけ、漬けるだけ、和えるだけでいいのです。

よくある冷凍食品ではありませんので、出来立てがいただける嬉しいですね。

 

長年ご利用頂いている皆様の声

らでぃっしゅぼーやのスタートコース

「らでぃっしゅぼーや」は、食品や日用品を届けてくれるサービスで、特に有機野菜や低農薬野菜を多く取り扱っています。

今の時代、安心安全にこだわった食材を数多く揃えています。

契約している生産者、メーカーと連携を取り、今後も安定的に食材の供給が出来る見通しでございます。

食材の流通を通じてみなさまのお役に立てれば幸いです。

 | スタートコース(1~2人用)

ご提案金額約5,000円
おまかせ野菜7種、おまかせ果物約2種、平飼いたまご10個、その他おすすめ食材(牛乳、お肉、お豆腐など)

 

 | スタートコース(2~3人用)

ご提案金額約5,000円
おまかせ野菜10種、おまかせ果物約2種、平飼いたまご10個、その他おすすめ食材(牛乳、お肉、お豆腐など)

 

ヒルナンデス!やカンブリア宮殿、めざましテレビでも紹介

「だけ」料理のおすすめコース

安定した量・価格で野菜が届く
あらかじめ作付け契約で野菜を確保しているから安定的にお買い物ができ安心できます。

1ヵ月で約30種類の野菜が届く
いろんなお野菜が届くと、自然に栄養バランス良くなるし、料理の幅が広がる。

 

「だけ」料理レシピが付いてくる
簡単で美味しいレシピがすぐに出来て、セットで届いても使い切れる。

 

【らでぃっしゅぼーや】のこだわり

 | チカラある野菜とは
有機・低農薬農産物の世界で、四半世紀以上の歴史の中で培ってきた技術が大きな財産です。

「風土」「品種」「技術」の3つの要素から圧倒的なおいしさを誇る『チカラある野菜』が生まれました。
本当の「チカラ」をもった野菜や果物は、食べる人たちに笑顔と幸せを与えます。

 | いと愛づらし名菜とは
日本全国を見渡すと、古くからその地域での伝統的・個性的な野菜がたくさんあります。

しかし、栽培が難しさ、収量が不安定さで生産量が減り、細々と守っている品種も少なくありません。

こうした希少な野菜たちを知ってもらおうと「いと 愛づらし名菜百選」はスタートしました。

より深く楽しんでいただくため、唯一無二の特徴を見出し、素材を生かす情報も付けてお届けしています。

日々の食に欠かせない野菜は、地球の食文化や伝統にも直結します。
ただ野菜を届けるだけでなく、楽しみながらその背景を知っていただくことも使命だと考えています。

 

つくり手の想い「一例のご紹介」

おいしさの秘密は、晴れない空と気難しい土。

最近は、季節に関係なく野菜を入手しやすくなったとはいえ、旬のおいしさは格別のものがあります。

出回る野菜の種類と量が寂しくなるこの時季
ひと足早く食べごろの春・夏野菜を私たちに届けてくれるのが沖縄です。

沖縄といえば、照りつける太陽!野菜は一年中ぐんぐん育つようなイメージがありませんか?。

でも、1~3月の沖縄はどんより曇り空が続くのが恒例。

実はこの晴れない雲こそ、強すぎる太陽の日差しを和らげ、野菜の成長を優しくサポートしているのです。

新鮮な魚と漬ける文化の出会いがすべてのはじまり

新潟県新潟市で水産加工業を手がける「まえた」
実は創業時に扱っていたのは野菜の漬物。

冬を越すために味噌や漬物などの発酵・保存食文化を発展させてきた新潟県の地域文化が屋台骨です。

初代から受け継いだ“漬け技”への自信もチラリ。
そんな前田社長が重視するのが素材。「悪いものを使えばそれなりにしかならない。
漬魚や干物にこそいい素材を使うべきだと。

よい素材を手に入れるため、毎朝3時30分には新潟市の水産市場へ。

1回の買い付け額が数百万円になることも、魚屋は度胸がないとできない仕事なんだよ!と笑います。

留学先のドイツで食べたパンのおいしさを再現
16穀食パンなどでおなじみのザクセンのパンは、小麦本来の豊かな味わいが楽しめると人気です。

社長の中村謙介さんは、30年ほど前に脱サラをしてパン作りをはじめました。
「学生時代に留学していたドイツには、小さなパン屋さんがたくさんありました。
町の人は、朝食用のパンを買う店、昼用、夜用と、お店を使い分けていたんです。

日本のパンはどれも同じ味で、添加物も多いということ。。
おいしく食べ続けられるパンがほしいと思っていたときに天然酵母のパンに出合い、ドイツパンのあの味わいに再会したんです。

以来、すっかり天然酵母パンの虜になりました。

太陽を浴びながら元気に遊ぶ“放牧豚”

放牧豚は、生後90日をめどに放牧されてのびのび育て、飼料は非遺伝子組み換え、放牧後は抗生物質を使用しません。

自由に好きなように動き回り、太陽を浴びながらストレスが少なく健康に成長します。
そんな放牧豚を飼育している農場のひとつが、北海道「希望農場」です。

「小高い山を駆け上がって行く“走る豚”なんて、なかなか見られないよ。雪の中でも元気だからね」

自由に広い農場で遊び、好きなときだけ飼料を食べ、必要としない薬には頼らず、生き物らしく喜びを感じながら育つ放牧豚。

 

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