飲み会の席 話題

土曜日にちょっとした祝賀会がありました。
同じ趣味を持つ仲間同士なので、和やかに食事やお酒を楽しむことができました。

その中で、場を盛り上げようとして、同僚・仲間の失敗談などを話題にして、大いに笑い合っていましたが、
失敗談は確かに面白く、笑いを取れるテーマであるかもしれませんが、その場に不在者を取り上げるのは、ルール違反かな?
と思わざるを得ません。

本人がいらっしゃるなら、エピソードとして話題もアリかなと思われますが、不在なので慎むべきと感じました。

男として、信頼される話題とはどんなことなのでしょか?
男性がよく話す事柄を、 大まかでも知っておくと会話も盛り上がります。
年齢にもよると思いますが、男性の話題のほとんどは、現在の仕事、スポーツ、経済、将来、コンピューターの話です。
年齢が過ぎると、健康、医療、サプリメントなども面白いかも?

つまり情報交換や問題解決などをテーマにすると、色々な意見や考えが出て盛り上がるものです。
テーマを提言する際に尋問のようにならないこと、答えが限定的なものでは即座に途切れてしまいますので、広がりのあるテーマを選ぶことです

自分自身は理解していなくても、その話題が出たときに、なんとなくでも理解でき、簡単な質問ができれば会話も弾むことでしょう。
ちょっとした予備知識があれば、具体的な質問もできます。
質問をされた男性は、得意になって喋りだすことまちがいありません。

テーマを振って、後は聞き役に回り、神妙に相槌を打ってあげれば、いいセンスの持ち主と認められるでしょう。


職業の選択範囲が広がる 語学力を磨く

東京オリンピックを控えてますます英語を始めとする語学力が要求されるようになってきています。
しかし、高学歴者であっても語学に関してはコンプレックスがあるという人も少なくありません。

そこで学歴コンプレックス克服のために語学を見につけるのもおすすめです。
外国人の友達が増えたり、旅行をもっと楽しめたり、さらには仕事にも役立ったりと語学力は見につけることができれば非常に役立つツールなので、努力しがいがあります。

英語で情報収集の質・量ともにアップ
英語でストレスフリーにさくさくと情報収集ができることには大きなメリットがあります。
まず、情報収集先が何十、何百倍にも広がる。何かを調べようと思ったとき、コアな情報を深く調べようと思ったとき、日本語でググっても見つからない場合があります。

たとえば、日本語ではヤフー知恵袋などの薄っぺらい情報しか見つからないことが多いものの、英語のWebサイトなら、世界中から無数の企業と個人が参入し、日々激しい競争を繰り広げています。

そのため、低質な記事は自然と淘汰されていき、英語コンテンツは何億、何十億という人たちが読者対象になるため、たとえニッチな分野であっても、大きなビジネスチャンスがあります。そのため、どんなニッチな検索をしても、濃厚な情報にアクセスできる。

また、英語で情報収集をすれば、強固な個性を養うことができ、日本には英語で情報収集をする人がものすごく少ないため、それだけで他の人とは違う発想力や考え方を身につけることができるのです。

たとえば、会社の忘年会で一発芸をしなければならないとき、英語でググってネタを見つけてこれば、他の誰とも間違いなく被らないかつグローバルスタンダードの一発芸が披露できるかもしれない。

こんな事にも効果が出るだけで、なんだかワクワクしてきませんか?!

海外旅行を楽しむ
私は英語が話せず、海外旅行の際は添乗員や現地ガイドに頼りっきりです。
もし、日会話でも出来たら、ガイドブックは殆ど使わずインターネットでの情報をもとに次の行動計画を立てたり、格安のチケットやホテルなどもゲットできるのではと羨むばかりです。

日本人観光客たちが集まる場所というのはほぼ決まっているのです。魅力があり、自分好みの場所に行きたければ、英語でググったほうが良いことは言うまでもありません。本当に美味しいレストランを訪れたければ、広告だらけのガイドブックを読むよりYelpのアプリで探したほうが良いのです。安くかつディープな旅行をしたければ、民泊サービスのCouchsurfingや、乗り合いサービスのRideshareを使えば良いし、チケットを取るにも、日系代理店に頼らずにWebで予約すれば、大きな節約になります。何をするにしても、英語は海外旅行の質を何倍にも高めてくれるのは間違いないでしょう。

職業の選択範囲が広がる
英語力を生かした職業につけます。職場で英語をフルに生かす仕事はもちろん、時々少し英語が必要な仕事もあります。私の教え子の奥さんは1ヶ月に1回だけ職場に外国人から電話やメールがあるそうです。彼女は中級レベルの英語力だけれども、その時は何とか頑張って話し、とても頼りにされているそうです。
英語が公用語の企業
英語が公用語の企業で勤めることも選択肢に入れることが出来るでしょう。

英語が公用語の日本企業は近年増えてきました。 例えば
楽天株式会社
株式会社ファーストリテイリング
アサヒビール株式会社
シャープ株式会社
株式会社日立製作所
武田薬品工業株式会社
ソフトバンクグループ株式会社
株式会社サイバーエージェント

外資系企業
日本には外資系企業が3400以上あります。その中に英語力が求められる企業は多いでしょう。

英語が出来れば外資系企業への就職が選択肢に入ります

海外で働く
英語力があれば海外で働くことも可能です。

その他にも数々の利点が、自信が付き、楽しさ倍増、仕事の枠やビジネスチャンスが広がります。

その効果的な英語力習得方法を紹介します。

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